ずっと通っていた美容室から変えてみた!!

長崎で長年通っていた美容室のスタイリストさんが、
東京で修業をつんでいた時の先輩が開いた美容室を紹介してもらい
上京してから1年弱そこに通い続けていました。

俗に言うボブという長さで2ヶ月に1回程度通っていましたが、
毎回カットとカラーシャンプーで2万円を越えていました。
東京はこれくらいか〜としか思っていなかったのですが、
東京に住んでいる友達と美容室に関して話すことがあり料金の話しをすると
それ、代官山の有名美容サロンよりも高いかもしれないよ〜高過ぎだよ〜
と、とても驚かれました。
そう言われていたので、今回から美容室を変えてみることにしました。
インスタグラムで気に入った画像を保存し、多く保存していたサロンに決めました。
池袋は初めていく地でしたが、サロン自体は接客もよくカットの技術もカラーも綺麗に仕上げていただき大変満足でした。
料金もこれまでの1/2にも満たないくらいで大満足です。(今までのはなんだったんだろう・・・素人では分からない・・・)

基本的に、決めたことを変えられない性格なので新しいことになかなかチャレンジしませんが
こういったお金のかかる定期的なものに関してはたまに見直しも必要なのかなと思いました。
一回にかかる料金が下がったので、これからは1ヶ月半に1度通おうと思います(笑)アイフル 無人契約機

ずっと通っていた美容室から変えてみた!!

子どものしつけについて、いま一度考えてみる

「ちゃんとご挨拶しなさい」母親に促され、渋々あいさつをする近所の男の子を見かけたとき、ふと子供のしつけについて考えさせられました。

しつけとは、人間として生きるための教育であり、善悪の判断や道徳規範を教えることであると提議されています。

親は子供の人格形成の手助けをし、社会生活に合った立ち居振る舞いができるよう導く責任があります。

しかし、自分の思い通りにすることがしつけだと勘違いしている保護者が後を絶たちません。

しつけと称した大人から子供への理不尽な扱いや体罰が横行しています。

その反面、子供の自由だからと責任放棄し、自由を履き違えた放任主義も目立っています。

私は自分の子供に対し、「自分を傷つけない、他人を傷つけない、環境を傷つけない、それ以外は何でもやりなさい」と教えています。

子供はそのルールに則り、自分で考え行動しています。

行動に迷ったときは、なるべく自分で考えて決められるよう導いてあげます。

大人が間違えれば、それを見て育った次の世代も、またその次の世代も同じ過ちを繰り返してしまいます。

子供は大人を見て育ち、育ってきた環境に大きく影響される存在です。

大人はいつの時代も子供の手本とならなければなりません。キレイモ 金額

子どものしつけについて、いま一度考えてみる